猪鹿庁合同会社
- アクティビティ
〒5014202 岐阜県郡上市八幡町市島2426
ハンター流サバイバル&防災キャンプ講座【応用・ウィルダネス編】《9/20(日)》
電気も水もないサバイバル環境で、サバイバル野営を学べる実践型1泊2日講座。
| 開始時間帯 | 一泊二日 12:00〜 |
|---|---|
| 所要時間 | 1260分 |
| ご利用人数 | 1名〜4名 |
| 受付タイプ | 定員(4名)に達するまで |
| お支払方法 | 現地払い |
| 料金体系 |
人数料金
[説明] ご利用人数に応じて利用料金が変動します |
| 予約タイプ |
即時予約
[即時予約 + とは?] ご予約操作の完了と同時にご予約が成立いたします。 |
| 体験談 | --- |
| 集合場所 |
郡上八幡リバーウッドオートキャンプ場 〒501-4202 岐阜県郡上市八幡町市島2426 [Map] |
登山や単独猟で道に迷ったり、日没までに山から戻れなくなったりしたら、どうやって自分の身を守り、生きて帰りますか?
会場は、電気もガスも水道もない、サバイバルな環境。
本講座では、電気・水道・トイレのない奥山へ入り、「ウィルダネス・サバイバル」の知識と技術を、実際の野営を通して学びます。
地形図の活用と野営場所の選定、救助を求めるシグナリング、安全なナイフワーク、自然物を使った火口と薪の確保、打撃式・摩擦式の火起こしなどを実践。タープやハンモック、更にはブッシュクラフトによるシェルター、トライポッド、ポットハンガー、ファイアリフレクターも自分たちで作ります。
夜には獣類のプチ解体教室と、ジビエを使ったサバイバル夕食づくりを実施。翌朝は、音・風・匂い・動物の痕跡から周囲の変化を読み取る「モーニング・アウェアネス」に挑戦します。
登山、ソロキャンプ、ブッシュクラフト、単独猟をより安全に深く楽しみたい方におすすめの応用講座ですよ。
12:30 【ツアー開始】イントロダクション
・オリエンテーション、装備&体調確認
13:00 地形図の活用と野営場所の選定
・地形図、GPSアプリの活用
・地図判読からの野営地の選定(野営や移動ルートの見極め)
・救助されるためのシグナリング
14:00 ナイフワークの基本
・安全なナイフの使い方
・ナイフハンドリング(フェザースティック、バトニング、ノッチ)
・シェルター用のペグの自作
14:30 ブッシュクラフトに挑戦
・トライポッド、ポットハンガーの作成
・ファイアリフレクターの作成
15:30 シェルターとトイレ作り
・サバイバル環境でのシェルター確保(地形と風を読む)
・オススメのタープ設営バリエーション
・シェルター(タープ、ハンモック、デブリハット) の設営
16:30 火の確保
・自然物からの火口と薪の確保
・打撃式火起こし術
・摩擦式火起こし術
17:30 食料の確保と調理(採集編)
・山中で確保できる食料の優先順位とは
・食べられる物を誤認する危険性
・タンパク源確保のため獣等の解体術と活用術
17:30 プチ解体教室(獣類 + ヘビやカエル等)
・プチ解体教室として、獣類の解体を実施
・更に貴重なタンパク源の確保としてヘビやカエルの解体を学ぶ
19:00 ジビエ&ウィルダネス・サバイバル夕食づくり
・狩猟採集素材と自作設備でのサバイバル夕食会
20:30〜 焚火などを楽しみながら振り返り・自由時間
・火を囲み、長い夜を楽しみましょう。
21:00 【オマケ】ドラム缶風呂体験
・非常時にもお風呂に入れる技術を。ドラム缶風呂をご用意します。
(入るかどうかは任意です)
〜〜ジビエや焚火、お酒を楽しみながら長い夜はつづく〜〜
------翌日------
7:00 起床、火の再生
・熾火から火を再生する
7:15〜 朝食
・残った食材と最小限の道具での調理
8:00 モーニング・アウェアネス
・自然の中での危険予知と察知能力を磨くトレーニング
9:00 撤収・ステルスキャンプの心得
・完全消火と原状回復。痕跡を残さないステルスキャンプの心得を学ぶ
9:30〜 ふりかえり&終了
・ふりかえり。非日常時&インフラが無い環境での非常装備を考える
※プログラムの所要時間や順番は変更となる可能性がございます。
※本ツアーは、狩猟免許をお持ちでなくてもご参加いただけます。

山奥やインフラの止まった都市部。電気や水はない環境。
本講座では、山奥や非常時でも少ない道具で快適に一晩を越すためのスキルとノウハウを実際に体験しながら楽しく学べます。

防災・サバイバル時、更には単独登山や狩猟。そんな現場で必須となる装備、道具たち。
実際に現場で使いまくった上でオススメできる道具たちを多数ご紹介。これから何をどんな順番で揃えれば良いのか?軽量化のポイントは?そんなヒントがたくさん!ギア好きな方も楽しめるはずです。

イザという時の避難やビバークのためにも、テントやシェルターを張れる技術は必須です。
応用編となる本講座では、タープの様々なバリエーションから、山にある素材のみで作るシェルター作りも学んでいただきます。


サバイバル環境下において、火を起こし、コントロールできる技術は非常に重要です。
でも意外と難しい火を起こしコントロールする技術。
本講座では火起こし&焚き火の基礎から更にワンランクアップして打撃式&摩擦式火起しも解説&体験していただきます。

サバイバル環境下で必須となる道具、ナイフ。その基本的な使い方や、知ってると便利なテクニック、手入れ方法などをじっくりと学びます。

非常時にどうタンパク源を確保するのか、どうやって捌くのか。
猟師の経験を活かしたプチ解体教室として獣類の解体を実演し、そのやり方を学んでいただきます。
更には、ヘビやカエルの解体も実施!
(捕獲状況によって解体する対象が変わりますのでご了承ください)


非常時、サバイバルな環境でも汗を流してリフレッシュできるスキルは超重要。
本講座ではドラム缶風呂をご用意します。
自分で起こした火で入るドラム缶風呂は格別!?
(入るかどうかは任意ですので、苦手な方もご安心下さい)

非常時に食材の確保のための考え方や、注意点を学びましょう。
夕食では、各自で自炊に挑戦していただきつつも(食材はご用意致します)、ジビエ肉も楽しんでいただけます。
この時間はストイックになり過ぎず獣肉に喰らいつきながら焚き火やお酒も楽しみましょう。
お支払いは事前に指定口座へのお振込みをお願いしております。(口座情報などは別途お送りするご案内メールにてお知らせ致します。)カード支払いや電子決済には対応しておりません。ツアー当日のスムーズな実施のためにもご協力をお願いいたします。
Q:野営をした経験が少なく、野営道具も持っていないのですが、問題無いですか?
A:問題ありません。野営道具をお持ちでない方でもテントや寝袋などのレンタルをさせていただきます。また、野営未経験の方でもテントの張り方なども説明させていただきますので、ご安心ください。野営の楽しさに目覚めるかもしれません。また、今回はシャワーやトイレが完備されたオートキャンプ場での実施です。また、緊急時には、暖房のある室内へ避難し、就寝していただくことも可能です。その場合、相部屋となることもありますがご了承ください。
Q:キャンプ初心者ですが、いきなり【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座のみに参加しても良いですか?
A:参加は可能ですが、初心者の方であればいきなりインフラのない環境での野営に挑戦するよりも、まずは『【基礎編】アーバン・サバイバルキャンプ講座9/19(土)』へのご参加いただき、基礎となる技術を学び、その後、『【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座9/_20(日)』にご参加いただくことをオススメしております。もちろん、一気に野営スキルアップを目指すなら連続で受講もオススメです。
キャンプや野営に十分慣れている方であれば、『【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座9/20(日)』のみのご参加もオススメですよ。
Q:遠方から女性1人での参加なので不安です。大丈夫ですか?
A:大丈夫です。毎回、参加者のうちの2〜3割ほどが女性の方で、その殆どが1人での参加者です。
Q:本講座を受講するにあたって体力にあまり自信がありませんが、大丈夫でしょうか?
A:大丈夫です。本来狩猟やサバイバルは筋肉的な力だけで行うものではありません。自然を知り、学び、うまく付き合っていくかが大切です。性別や体の大きさは関係ありません。
Q:家族(親子)での参加はできますか?
A:お子様が12歳以上で、保護者の方も一緒に参加される場合はご参加可能です。安全性の確保のため、申し訳ありませんが、12歳未満のお子様のご参加はご遠慮いただいております。
Q:私は猟師になる事は考えていませんし、狩猟免許も持っていない初心者ですが、参加しても問題ないでしょうか?
A:全く問題ありません。実際に全く猟師になる予定がない女性の方などもご参加いただけております。このイベントをきっかけに猟師や狩猟の世界により興味を持っていただけると嬉しいです。
また、本講座での技術は、防災やアウトドアの面でもすぐに活かせますよ。
Q:企業や行政等の研修という位置づけでの参加をしたいと考えてますが、可能ですか?その場合、事前に請求書を発行して頂くことは可能でしょうか?
A:ご参加可能です。また、事前の請求書及び事後の領収書もご要望に合わせて発行も可能です。お申し込み時にご相談ください。
Q:トイレはどうなりますか?
A:1日目はキャンプ場で実施しますので、キャンプ場の水洗トイレが使えます。
2日目は奥山にて実施しますので仮設トイレをみんなで設置したうえで、そのトイレを使用していただきます。
Q:イベント会場での前泊や後泊は可能ですか?
A:可能です。前泊または後泊いただく場合は会場となるキャンプ場のHP(http://riverwood.jp/)のご予約フォームより事前にご予約をお願いします。
※割引価格でのご利用が可能ですので、ご予約の際には、備考欄に「猪鹿庁イベントのため」とご記入をお願いします。
会場は、電気もガスも水道もない、サバイバルな環境。
本講座では、電気・水道・トイレのない奥山へ入り、「ウィルダネス・サバイバル」の知識と技術を、実際の野営を通して学びます。
地形図の活用と野営場所の選定、救助を求めるシグナリング、安全なナイフワーク、自然物を使った火口と薪の確保、打撃式・摩擦式の火起こしなどを実践。タープやハンモック、更にはブッシュクラフトによるシェルター、トライポッド、ポットハンガー、ファイアリフレクターも自分たちで作ります。
夜には獣類のプチ解体教室と、ジビエを使ったサバイバル夕食づくりを実施。翌朝は、音・風・匂い・動物の痕跡から周囲の変化を読み取る「モーニング・アウェアネス」に挑戦します。
登山、ソロキャンプ、ブッシュクラフト、単独猟をより安全に深く楽しみたい方におすすめの応用講座ですよ。
●タイムスケジュール
12:30 【ツアー開始】イントロダクション
・オリエンテーション、装備&体調確認
13:00 地形図の活用と野営場所の選定
・地形図、GPSアプリの活用
・地図判読からの野営地の選定(野営や移動ルートの見極め)
・救助されるためのシグナリング
14:00 ナイフワークの基本
・安全なナイフの使い方
・ナイフハンドリング(フェザースティック、バトニング、ノッチ)
・シェルター用のペグの自作
14:30 ブッシュクラフトに挑戦
・トライポッド、ポットハンガーの作成
・ファイアリフレクターの作成
15:30 シェルターとトイレ作り
・サバイバル環境でのシェルター確保(地形と風を読む)
・オススメのタープ設営バリエーション
・シェルター(タープ、ハンモック、デブリハット) の設営
16:30 火の確保
・自然物からの火口と薪の確保
・打撃式火起こし術
・摩擦式火起こし術
17:30 食料の確保と調理(採集編)
・山中で確保できる食料の優先順位とは
・食べられる物を誤認する危険性
・タンパク源確保のため獣等の解体術と活用術
17:30 プチ解体教室(獣類 + ヘビやカエル等)
・プチ解体教室として、獣類の解体を実施
・更に貴重なタンパク源の確保としてヘビやカエルの解体を学ぶ
19:00 ジビエ&ウィルダネス・サバイバル夕食づくり
・狩猟採集素材と自作設備でのサバイバル夕食会
20:30〜 焚火などを楽しみながら振り返り・自由時間
・火を囲み、長い夜を楽しみましょう。
21:00 【オマケ】ドラム缶風呂体験
・非常時にもお風呂に入れる技術を。ドラム缶風呂をご用意します。
(入るかどうかは任意です)
〜〜ジビエや焚火、お酒を楽しみながら長い夜はつづく〜〜
------翌日------
7:00 起床、火の再生
・熾火から火を再生する
7:15〜 朝食
・残った食材と最小限の道具での調理
8:00 モーニング・アウェアネス
・自然の中での危険予知と察知能力を磨くトレーニング
9:00 撤収・ステルスキャンプの心得
・完全消火と原状回復。痕跡を残さないステルスキャンプの心得を学ぶ
9:30〜 ふりかえり&終了
・ふりかえり。非日常時&インフラが無い環境での非常装備を考える
※プログラムの所要時間や順番は変更となる可能性がございます。
※本ツアーは、狩猟免許をお持ちでなくてもご参加いただけます。
●ツアーイメージ・詳細
サバイバル環境化での野営術を実体験から学べる

山奥やインフラの止まった都市部。電気や水はない環境。
本講座では、山奥や非常時でも少ない道具で快適に一晩を越すためのスキルとノウハウを実際に体験しながら楽しく学べます。
サバイバル&防災道具の選び方・使い方

防災・サバイバル時、更には単独登山や狩猟。そんな現場で必須となる装備、道具たち。
実際に現場で使いまくった上でオススメできる道具たちを多数ご紹介。これから何をどんな順番で揃えれば良いのか?軽量化のポイントは?そんなヒントがたくさん!ギア好きな方も楽しめるはずです。
キャンプだけじゃない、シェルター設営術

イザという時の避難やビバークのためにも、テントやシェルターを張れる技術は必須です。
応用編となる本講座では、タープの様々なバリエーションから、山にある素材のみで作るシェルター作りも学んでいただきます。

火起こし教室(応用編)

サバイバル環境下において、火を起こし、コントロールできる技術は非常に重要です。
でも意外と難しい火を起こしコントロールする技術。
本講座では火起こし&焚き火の基礎から更にワンランクアップして打撃式&摩擦式火起しも解説&体験していただきます。
ナイフワークと安全管理

サバイバル環境下で必須となる道具、ナイフ。その基本的な使い方や、知ってると便利なテクニック、手入れ方法などをじっくりと学びます。
解体教室

非常時にどうタンパク源を確保するのか、どうやって捌くのか。
猟師の経験を活かしたプチ解体教室として獣類の解体を実演し、そのやり方を学んでいただきます。
更には、ヘビやカエルの解体も実施!
(捕獲状況によって解体する対象が変わりますのでご了承ください)

ドラム缶風呂付き!

非常時、サバイバルな環境でも汗を流してリフレッシュできるスキルは超重要。
本講座ではドラム缶風呂をご用意します。
自分で起こした火で入るドラム缶風呂は格別!?
(入るかどうかは任意ですので、苦手な方もご安心下さい)
ジビエ&サバイバルな夕食&懇親会

非常時に食材の確保のための考え方や、注意点を学びましょう。
夕食では、各自で自炊に挑戦していただきつつも(食材はご用意致します)、ジビエ肉も楽しんでいただけます。
この時間はストイックになり過ぎず獣肉に喰らいつきながら焚き火やお酒も楽しみましょう。
●お支払い方法について
お支払いは事前に指定口座へのお振込みをお願いしております。(口座情報などは別途お送りするご案内メールにてお知らせ致します。)カード支払いや電子決済には対応しておりません。ツアー当日のスムーズな実施のためにもご協力をお願いいたします。
●よくあるご質問(FAQ)
Q:野営をした経験が少なく、野営道具も持っていないのですが、問題無いですか?
A:問題ありません。野営道具をお持ちでない方でもテントや寝袋などのレンタルをさせていただきます。また、野営未経験の方でもテントの張り方なども説明させていただきますので、ご安心ください。野営の楽しさに目覚めるかもしれません。また、今回はシャワーやトイレが完備されたオートキャンプ場での実施です。また、緊急時には、暖房のある室内へ避難し、就寝していただくことも可能です。その場合、相部屋となることもありますがご了承ください。
Q:キャンプ初心者ですが、いきなり【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座のみに参加しても良いですか?
A:参加は可能ですが、初心者の方であればいきなりインフラのない環境での野営に挑戦するよりも、まずは『【基礎編】アーバン・サバイバルキャンプ講座9/19(土)』へのご参加いただき、基礎となる技術を学び、その後、『【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座9/_20(日)』にご参加いただくことをオススメしております。もちろん、一気に野営スキルアップを目指すなら連続で受講もオススメです。
キャンプや野営に十分慣れている方であれば、『【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座9/20(日)』のみのご参加もオススメですよ。
Q:遠方から女性1人での参加なので不安です。大丈夫ですか?
A:大丈夫です。毎回、参加者のうちの2〜3割ほどが女性の方で、その殆どが1人での参加者です。
Q:本講座を受講するにあたって体力にあまり自信がありませんが、大丈夫でしょうか?
A:大丈夫です。本来狩猟やサバイバルは筋肉的な力だけで行うものではありません。自然を知り、学び、うまく付き合っていくかが大切です。性別や体の大きさは関係ありません。
Q:家族(親子)での参加はできますか?
A:お子様が12歳以上で、保護者の方も一緒に参加される場合はご参加可能です。安全性の確保のため、申し訳ありませんが、12歳未満のお子様のご参加はご遠慮いただいております。
Q:私は猟師になる事は考えていませんし、狩猟免許も持っていない初心者ですが、参加しても問題ないでしょうか?
A:全く問題ありません。実際に全く猟師になる予定がない女性の方などもご参加いただけております。このイベントをきっかけに猟師や狩猟の世界により興味を持っていただけると嬉しいです。
また、本講座での技術は、防災やアウトドアの面でもすぐに活かせますよ。
Q:企業や行政等の研修という位置づけでの参加をしたいと考えてますが、可能ですか?その場合、事前に請求書を発行して頂くことは可能でしょうか?
A:ご参加可能です。また、事前の請求書及び事後の領収書もご要望に合わせて発行も可能です。お申し込み時にご相談ください。
Q:トイレはどうなりますか?
A:1日目はキャンプ場で実施しますので、キャンプ場の水洗トイレが使えます。
2日目は奥山にて実施しますので仮設トイレをみんなで設置したうえで、そのトイレを使用していただきます。
Q:イベント会場での前泊や後泊は可能ですか?
A:可能です。前泊または後泊いただく場合は会場となるキャンプ場のHP(http://riverwood.jp/)のご予約フォームより事前にご予約をお願いします。
※割引価格でのご利用が可能ですので、ご予約の際には、備考欄に「猪鹿庁イベントのため」とご記入をお願いします。
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| 1日前の0時から | ご利用料金の100% |
| 2日前の0時から | ご利用料金の50% |
| 3日前の0時から | ご利用料金の50% |
| 7日前の0時から | ご利用料金の30% |
| 10日前の0時から | ご利用料金の30% |
| 14日前の0時から | ご利用料金の30% |