猪鹿庁合同会社
- アクティビティ
〒5014202 岐阜県郡上市八幡町市島2426
ハンター流サバイバル&防災キャンプ講座【基礎・アーバン編】
電気も水もないサバイバル環境で、楽しく防災とキャンプの基礎を学べる実践型1泊2日講座。
| 開始時間帯 | 一泊二日 12:00〜 |
|---|---|
| 所要時間 | 1260分 |
| ご利用人数 | 1名〜4名 |
| 受付タイプ | 定員(4名)に達するまで |
| お支払方法 | 現地払い |
| 料金体系 |
人数料金
[説明] ご利用人数に応じて利用料金が変動します |
| 予約タイプ |
即時予約
[即時予約 + とは?] ご予約操作の完了と同時にご予約が成立いたします。 |
| 体験談 | --- |
| 集合場所 |
郡上八幡リバーウッドオートキャンプ場 〒501-4202 岐阜県郡上市八幡町市島2426 [Map] |
地震や豪雨などによって、電気・水道・ガスが突然使えなくなったら、どうやって一夜を越えますか?
本講座では、災害時を想定した「アーバン・サバイバル」の知識と技術を、実際にキャンプをしながら学びます。
会場は、トイレやシャワーを備えた郡上市のオートキャンプ場。安全な環境で、サバイバルの基本的な考え方、防災とキャンプに共通する必須装備、テント・ツェルト・ブルーシートによるシェルターづくり、火・水・トイレの確保などを実践します。
さらに、太陽光パネルとバッテリーによる電力確保、停電した夜の危険を見つける「ブラックアウト・アウェアネス」、鳥類のプチ解体教室、限られた道具と熱源を使ったジビエ料理にも挑戦。希望者はテントサウナも楽しめます。
防災スキルを身につけたい方、キャンプ初心者、現在のキャンプを一歩深めたい方におすすめです。野営道具を持っていない方には、レンタルセットもご用意しています。
12:30 【ツアー開始】イントロダクション
・オリエンテーション&サバイバルの基礎概念
・サバイバル時、災害直後に何から手を付けるか?
13:00 防災&キャンプのための必須装備
・防災とキャンプに共通する必須装備
・電気確保。太陽光パネル&バッテリーの設置
14:00 シェルターづくり(アーバン編)
・各種シェルターの長所・短所
・テント、ツェルト、ブルーシート泊の設営
・段ボール、新聞紙などによる断熱法
16:00 火の確保(アーバン編)
・火口作りと火起こしの基本
・焚火の基本と安全管理
・マッチ、ライター、乾電池等での火起こし
17:00 水の確保
・水の確保(飲料水と生活用水)
・安全な水をどう手に入れるか
・サバイバル時のトイレ対策
17:30 プチ解体教室(鳥類)
・貴重なタンパク源の確保として鳥類の解体を学ぶ
18:00 ジビエ&アーバン・サバイバル夕食づくり
・アーバン・サバイバル環境を想定したジビエ夕食会
19:30 アウェアネス(アーバン編)
・ブラックアウト・アウェアネス(停電時の危険予知と心得)
20:30〜 焚火などを楽しみながら振り返り・自由時間
・火を囲み、長い夜を楽しみましょう。
21:00 【スペシャル・サービス】テントサウナ体験
・サバイバル時にもリフレッシュを。テントサウナをご用意。
(入るかどうかは任意です)
------翌日------
7:00〜 朝食
・火や水を大量に使わない朝食とは
8:00〜 シェルター&焚火などの撤収
8:00〜 ふりかえり&終了
・自宅&日常での防災装備を考える
※プログラムの所要時間や順番は変更となる可能性がございます。
※本ツアーは、狩猟免許をお持ちでなくてもご参加いただけます。

インフラのある都市部。そんな環境でもいつ電気や水が使えなくなるか分かりません。
本講座では、防災時や非常時でも少ない道具で快適に一晩を越すためのスキルとノウハウを実際に体験しながら楽しく学べます。

防災・サバイバル時、更には単独登山や狩猟。そんな現場で必須となる装備、道具たち。
実際に現場で使いまくった上でオススメできる道具たちを多数ご紹介。これから何をどんな順番で揃えれば良いのか?軽量化のポイントは?そんなヒントがたくさん!ギア好きな方も楽しめるはずです。

イザという時の避難やビバークのためにも、テントやシェルターを張れる技術は必須です。
本講座では、基本的なテントやツェルトの張り方から、タープなどを使ったシェルター作りを学びます。

サバイバル環境下において、火を起こし、コントロールできる技術は非常に重要です。
でも意外と難しい火を起こしコントロールする技術。
本講座では火起こし&焚き火の基礎を丁寧に解説&体験していただきます。

非常時にどうタンパク源を確保するのか、どうやって捌くのか。
猟師の経験を活かしたプチ解体教室として鳥類の解体を実演し、そのやり方を学んでいただきます。

非常時、サバイバルな環境でも汗を流してリフレッシュできるスキルは超重要。
本講座ではテントサウナををご用意します。
(入るかどうかは任意ですので、苦手な方もご安心下さい)

非常時に食材の確保のための考え方や、注意点を学びましょう。
夕食では、各自で自炊に挑戦していただきつつも(食材はご用意致します)、ジビエ肉も楽しんでいただけます。
この時間はストイックになり過ぎず獣肉に喰らいつきながら焚き火やお酒も楽しみましょう。
お支払いは事前に指定口座へのお振込みをお願いしております。(口座情報などは別途お送りするご案内メールにてお知らせ致します。)カード支払いや電子決済には対応しておりません。ツアー当日のスムーズな実施のためにもご協力をお願いいたします。
Q:野営をした経験が少なく、野営道具も持っていないのですが、問題無いですか?
A:問題ありません。野営道具をお持ちでない方でもテントや寝袋などのレンタルをさせていただきます。また、野営未経験の方でもテントの張り方なども説明させていただきますので、ご安心ください。野営の楽しさに目覚めるかもしれません。また、今回はシャワーやトイレが完備されたオートキャンプ場での実施です。また、緊急時には、暖房のある室内へ避難し、就寝していただくことも可能です。その場合、相部屋となることもありますがご了承ください。
Q:キャンプ初心者ですが、いきなり【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座のみに参加しても良いですか?
A:参加は可能ですが、初心者の方であればいきなりインフラのない環境での野営に挑戦するよりも、まずは【基礎編】アーバン・サバイバルキャンプ講座へのご参加いただき、基礎となる技術を学び、その後、【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座にご参加いただくことをオススメしております。
キャンプや野営に十分慣れている方であれば、【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座のみのご参加もオススメですよ。
Q:遠方から女性1人での参加なので不安です。大丈夫ですか?
A:大丈夫です。毎回、参加者のうちの2〜3割ほどが女性の方で、その殆どが1人での参加者です。
Q:本講座を受講するにあたって体力にあまり自信がありませんが、大丈夫でしょうか?
A:大丈夫です。本来狩猟やサバイバルは筋肉的な力だけで行うものではありません。自然を知り、学び、うまく付き合っていくかが大切です。性別や体の大きさは関係ありません。
Q:家族(親子)での参加はできますか?
A:お子様が12歳以上で、保護者の方も一緒に参加される場合はご参加可能です。安全性の確保のため、申し訳ありませんが、12歳未満のお子様のご参加はご遠慮いただいております。
Q:私は猟師になる事は考えていませんし、狩猟免許も持っていない初心者ですが、参加しても問題ないでしょうか?
A:全く問題ありません。実際に全く猟師になる予定がない女性の方などもご参加いただけております。このイベントをきっかけに猟師や狩猟の世界により興味を持っていただけると嬉しいです。
また、本講座での技術は、防災やアウトドアの面でもすぐに活かせますよ。
Q:企業や行政等の研修という位置づけでの参加をしたいと考えてますが、可能ですか?その場合、事前に請求書を発行して頂くことは可能でしょうか?
A:ご参加可能です。また、事前の請求書及び事後の領収書もご要望に合わせて発行も可能です。お申し込み時にご相談ください。
Q:トイレはどうなりますか?
A:1日目はキャンプ場で実施しますので、キャンプ場の水洗トイレが使えます。
2日目は奥山にて実施しますので仮設トイレをみんなで設置したうえで、そのトイレを使用していただきます。
Q:イベント会場での前泊や後泊は可能ですか?
A:可能です。前泊または後泊いただく場合は会場となるキャンプ場のHP(http://riverwood.jp/)のご予約フォームより事前にご予約をお願いします。
※割引価格でのご利用が可能ですので、ご予約の際には、備考欄に「猪鹿庁イベントのため」とご記入をお願いします。
本講座では、災害時を想定した「アーバン・サバイバル」の知識と技術を、実際にキャンプをしながら学びます。
会場は、トイレやシャワーを備えた郡上市のオートキャンプ場。安全な環境で、サバイバルの基本的な考え方、防災とキャンプに共通する必須装備、テント・ツェルト・ブルーシートによるシェルターづくり、火・水・トイレの確保などを実践します。
さらに、太陽光パネルとバッテリーによる電力確保、停電した夜の危険を見つける「ブラックアウト・アウェアネス」、鳥類のプチ解体教室、限られた道具と熱源を使ったジビエ料理にも挑戦。希望者はテントサウナも楽しめます。
防災スキルを身につけたい方、キャンプ初心者、現在のキャンプを一歩深めたい方におすすめです。野営道具を持っていない方には、レンタルセットもご用意しています。
●タイムスケジュール
12:30 【ツアー開始】イントロダクション
・オリエンテーション&サバイバルの基礎概念
・サバイバル時、災害直後に何から手を付けるか?
13:00 防災&キャンプのための必須装備
・防災とキャンプに共通する必須装備
・電気確保。太陽光パネル&バッテリーの設置
14:00 シェルターづくり(アーバン編)
・各種シェルターの長所・短所
・テント、ツェルト、ブルーシート泊の設営
・段ボール、新聞紙などによる断熱法
16:00 火の確保(アーバン編)
・火口作りと火起こしの基本
・焚火の基本と安全管理
・マッチ、ライター、乾電池等での火起こし
17:00 水の確保
・水の確保(飲料水と生活用水)
・安全な水をどう手に入れるか
・サバイバル時のトイレ対策
17:30 プチ解体教室(鳥類)
・貴重なタンパク源の確保として鳥類の解体を学ぶ
18:00 ジビエ&アーバン・サバイバル夕食づくり
・アーバン・サバイバル環境を想定したジビエ夕食会
19:30 アウェアネス(アーバン編)
・ブラックアウト・アウェアネス(停電時の危険予知と心得)
20:30〜 焚火などを楽しみながら振り返り・自由時間
・火を囲み、長い夜を楽しみましょう。
21:00 【スペシャル・サービス】テントサウナ体験
・サバイバル時にもリフレッシュを。テントサウナをご用意。
(入るかどうかは任意です)
------翌日------
7:00〜 朝食
・火や水を大量に使わない朝食とは
8:00〜 シェルター&焚火などの撤収
8:00〜 ふりかえり&終了
・自宅&日常での防災装備を考える
※プログラムの所要時間や順番は変更となる可能性がございます。
※本ツアーは、狩猟免許をお持ちでなくてもご参加いただけます。
●ツアーイメージ・詳細
キャンプ、防災の基本を実体験から学べる

インフラのある都市部。そんな環境でもいつ電気や水が使えなくなるか分かりません。
本講座では、防災時や非常時でも少ない道具で快適に一晩を越すためのスキルとノウハウを実際に体験しながら楽しく学べます。
サバイバル&防災道具の選び方・使い方

防災・サバイバル時、更には単独登山や狩猟。そんな現場で必須となる装備、道具たち。
実際に現場で使いまくった上でオススメできる道具たちを多数ご紹介。これから何をどんな順番で揃えれば良いのか?軽量化のポイントは?そんなヒントがたくさん!ギア好きな方も楽しめるはずです。
キャンプだけじゃない、シェルター設営術

イザという時の避難やビバークのためにも、テントやシェルターを張れる技術は必須です。
本講座では、基本的なテントやツェルトの張り方から、タープなどを使ったシェルター作りを学びます。
火起こし教室

サバイバル環境下において、火を起こし、コントロールできる技術は非常に重要です。
でも意外と難しい火を起こしコントロールする技術。
本講座では火起こし&焚き火の基礎を丁寧に解説&体験していただきます。
解体教室

非常時にどうタンパク源を確保するのか、どうやって捌くのか。
猟師の経験を活かしたプチ解体教室として鳥類の解体を実演し、そのやり方を学んでいただきます。
テントサウナ付き!

非常時、サバイバルな環境でも汗を流してリフレッシュできるスキルは超重要。
本講座ではテントサウナををご用意します。
(入るかどうかは任意ですので、苦手な方もご安心下さい)
ジビエ&サバイバルな夕食&懇親会

非常時に食材の確保のための考え方や、注意点を学びましょう。
夕食では、各自で自炊に挑戦していただきつつも(食材はご用意致します)、ジビエ肉も楽しんでいただけます。
この時間はストイックになり過ぎず獣肉に喰らいつきながら焚き火やお酒も楽しみましょう。
●お支払い方法について
お支払いは事前に指定口座へのお振込みをお願いしております。(口座情報などは別途お送りするご案内メールにてお知らせ致します。)カード支払いや電子決済には対応しておりません。ツアー当日のスムーズな実施のためにもご協力をお願いいたします。
●よくあるご質問(FAQ)
Q:野営をした経験が少なく、野営道具も持っていないのですが、問題無いですか?
A:問題ありません。野営道具をお持ちでない方でもテントや寝袋などのレンタルをさせていただきます。また、野営未経験の方でもテントの張り方なども説明させていただきますので、ご安心ください。野営の楽しさに目覚めるかもしれません。また、今回はシャワーやトイレが完備されたオートキャンプ場での実施です。また、緊急時には、暖房のある室内へ避難し、就寝していただくことも可能です。その場合、相部屋となることもありますがご了承ください。
Q:キャンプ初心者ですが、いきなり【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座のみに参加しても良いですか?
A:参加は可能ですが、初心者の方であればいきなりインフラのない環境での野営に挑戦するよりも、まずは【基礎編】アーバン・サバイバルキャンプ講座へのご参加いただき、基礎となる技術を学び、その後、【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座にご参加いただくことをオススメしております。
キャンプや野営に十分慣れている方であれば、【応用編】ウィルダネス・サバイバル野営講座のみのご参加もオススメですよ。
Q:遠方から女性1人での参加なので不安です。大丈夫ですか?
A:大丈夫です。毎回、参加者のうちの2〜3割ほどが女性の方で、その殆どが1人での参加者です。
Q:本講座を受講するにあたって体力にあまり自信がありませんが、大丈夫でしょうか?
A:大丈夫です。本来狩猟やサバイバルは筋肉的な力だけで行うものではありません。自然を知り、学び、うまく付き合っていくかが大切です。性別や体の大きさは関係ありません。
Q:家族(親子)での参加はできますか?
A:お子様が12歳以上で、保護者の方も一緒に参加される場合はご参加可能です。安全性の確保のため、申し訳ありませんが、12歳未満のお子様のご参加はご遠慮いただいております。
Q:私は猟師になる事は考えていませんし、狩猟免許も持っていない初心者ですが、参加しても問題ないでしょうか?
A:全く問題ありません。実際に全く猟師になる予定がない女性の方などもご参加いただけております。このイベントをきっかけに猟師や狩猟の世界により興味を持っていただけると嬉しいです。
また、本講座での技術は、防災やアウトドアの面でもすぐに活かせますよ。
Q:企業や行政等の研修という位置づけでの参加をしたいと考えてますが、可能ですか?その場合、事前に請求書を発行して頂くことは可能でしょうか?
A:ご参加可能です。また、事前の請求書及び事後の領収書もご要望に合わせて発行も可能です。お申し込み時にご相談ください。
Q:トイレはどうなりますか?
A:1日目はキャンプ場で実施しますので、キャンプ場の水洗トイレが使えます。
2日目は奥山にて実施しますので仮設トイレをみんなで設置したうえで、そのトイレを使用していただきます。
Q:イベント会場での前泊や後泊は可能ですか?
A:可能です。前泊または後泊いただく場合は会場となるキャンプ場のHP(http://riverwood.jp/)のご予約フォームより事前にご予約をお願いします。
※割引価格でのご利用が可能ですので、ご予約の際には、備考欄に「猪鹿庁イベントのため」とご記入をお願いします。
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| 3日前の0時から | ご利用料金の50% |
| 7日前の0時から | ご利用料金の30% |
| 10日前の0時から | ご利用料金の30% |
| 14日前の0時から | ご利用料金の30% |